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ベビースイミングの選び方で失敗しないために気をつけるべき5つのポイント!

★この記事をざっくり要約すると!

  • 継続して習わせる場合を考慮すること
  • 施設面と指導面の特徴を知ること
  • まずは、体験や見学に行ってみること

  
「ベビースイミングを始めたいけど、どのスイミングスクールがいいのかわからない…」

そんなお悩みを抱えているパパ・ママにベビースイミング選びを失敗しないために、選び方のポイントを紹介していきます。
  
  
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1.通いやすさ

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赤ちゃんは、昼寝を1日に1〜2回ほどします。しっかり睡眠時間を確保するため、スイミングスクールとの距離はなるべく近い方がいいでしょう。

また、距離が近いことに越したことはないですが、交通面や練習時間を考慮していくつかスイミングスクールをピックアップしておきましょう。

2.時間帯・曜日・値段

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親御様の予定に合う合わないは、重要なポイントです。
最近では、比較的柔軟にスケジュールを選択できるスイミングスクールが増えていますが、スイミングスクールによって、休館日は異なります。

幼稚園や小学生まで続けさせる気があれば、そこもしっかり考えておきましょう。

また、料金体系もそれぞれ異なるので、慎重に選択しましょう。

3.施設の環境

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スイミングスクールによって施設の環境は異なります。
例えば、水温や水質などもその一つです。赤ちゃんは、特にデリケートなので、しっかり衛生的な配慮をしているかを確認しておきましょう。

また、プール以外の施設の充実さも見ておきましょう。例えば、サウナの有無やジャグジーの有無など、レッスン後に身体を温める施設が充実していることも重要な選択ポイントです。

4.コーチとの相性

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コーチとの相性も重要な選択ポイントです。どうしても人間同士になるので、合う合わないはあります。赤ちゃんが泣いてしまっている時やママが困っている時に、コーチがしっかり向き合おうとしているかは重要です。

やはり、親身になってくれるコーチがオススメです。

5.保護者目線での施設の快適さ

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最後に、保護者目線でも施設の快適かどうかはチェックしておきましょう。例えば、更衣室が清潔で、着替えがしやすいかなどを見ておくと良いでしょう。

あとは、駐車場や駐輪場の有無などもしっかり確認しておきましょう。どうしても赤ちゃんのことで頭がいっぱいになりがちですが、長く通うとなるととても大切なポイントです。

まずは見学・体験に行って確かめましょう!

ベビースイミングを選ぶ上での5つのポイントを紹介してきましたが、全てにおいて共通しているのが、見学や体験を通してみないとわからないという点です。

基本的に、見学や体験は無料で行っているスイミングスクールが多いです。しっかり、確認して入会するようにしましょう。

※本記事の監修メンバー

・水泳歴20年のアドバイザー「渡邉氏」
・「愛知県水泳連盟医科学委員」の理学療法士「川本氏」
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